カラフルなブロックの外観、ロビーに広がるおもちゃの世界、そして部屋に入った瞬間から始まる“トイ・ストーリー”の世界観。

中国・上海にある上海ディズニーランド の公式ホテルトイ・ストーリー・ホテル は、まるで映画の中に入り込んだような体験ができる人気ホテルです。

「上海ディズニーに行くなら、やっぱり公式ホテルに泊まるべき?」
「子連れでも安心して泊まれる?」
「値段は高い?それとも意外とお得?」

初めての上海ディズニー旅行となると、言葉の不安やホテル選びで迷う方も多いのではないでしょうか。

この記事では、実際に宿泊して感じたリアルな感想をもとに、

✔ 客室の様子
✔ 宿泊者特典(アーリー入園など)
✔ 料金と予約方法
✔ メリット・デメリット

まで、これから泊まる方が気になるポイントを詳しくご紹介します。上海ディズニー旅行をより特別な思い出にするために、ぜひ参考にしてみてください。

まるみ

トイストーリーホテルは上海ディズニーランドに行ったら泊まりたいところの一つだね!

まるもん

嬉しい特典を受けられて、満足度の高いホテルだね!記事を参考に、どんな内容があるか見ていこう!

トイ・ストーリー・ホテルとは?

上海ディズニーランド に併設されている
トイ・ストーリー・ホテル は、上海ディズニー公式ホテルのひとつです。

その名の通り、ディズニー/ピクサー映画『トイ・ストーリー』の世界観をテーマにしたホテルで、ウッディやバズ・ライトイヤーをはじめとするおなじみのキャラクターたちが、館内の至るところに登場します。

ホテルの外観は、まるで巨大なおもちゃ箱のよう。カラフルなブロックやポップなデザインが印象的で、到着した瞬間から物語の世界に入り込んだような気分を味わえます。ロビーや中庭、客室まで細部にこだわった装飾が施されており、子どもはもちろん、大人のディズニーファンも思わず写真を撮りたくなる空間です。

上海ディズニーの公式ホテルは全部で2つありますが、その中でもトイ・ストーリー・ホテルは比較的リーズナブルな価格帯。もう一つのラグジュアリータイプである上海ディズニーランドホテルと比べると、宿泊費を抑えつつディズニーの世界観をしっかり楽しめるのが魅力です。

「公式ホテルに泊まりたいけれど、予算はできるだけ抑えたい!」そんな方にぴったりの、バランスの取れたホテルと言えるでしょう。

アクセス・立地

トイ・ストーリー・ホテル は、上海ディズニーランド の敷地内にある公式ホテルのため、アクセスの良さは大きな魅力です。

■ パークまでシャトルバス約5分

ホテルからパークまでは、宿泊者専用の無料シャトルバスが運行しています。所要時間は約5分ほど。朝のアーリーエントリー時でもスムーズに移動できるため、小さなお子さん連れでも安心です。

バスは本数も多く、待ち時間が少ないのも嬉しいポイント。パークでたくさん遊んだ後でも、すぐホテルに戻れる距離感は想像以上に便利です。

■ 徒歩でも行ける距離

実は徒歩でも移動可能です。ゆっくり歩いても15分前後。
天気が良い日は、朝のワクワク感を味わいながら歩いて向かうのもおすすめです。

帰り道も、ディズニーの余韻に浸りながらホテルへ戻れるのは、公式ホテルならではの特権です。

客室の様子

トイ・ストーリー・ホテル の客室は、ドアを開けた瞬間から“トイ・ストーリーの世界”が広がります。

まるで自分がおもちゃになって、アンディの部屋に入り込んだかのような感覚。パークで遊び疲れて戻ってきても、そのワクワクがそのまま続く空間になっています。

■ ベッドカバー・壁紙までトイ・ストーリー仕様

ベッドカバーにはウッディやバズ・ライトイヤーなどおなじみのキャラクターがデザインされ、クッションやカーペットにもポップな色使いが施されています。

壁紙は青空と雲のデザインをモチーフにした客室もあり、映画のワンシーンを思い出させる演出が随所に見られます。

写真映えするポイントが多く、
✔ ベッド周り
✔ 壁のアート
✔ 窓際の装飾
など、どこを撮っても可愛い空間です。

■ バズやウッディの装飾

客室内のアートパネルにはキャラクターのイラストが描かれ、家具のデザインもどこか“おもちゃ感”のある丸みを帯びたフォルム。

廊下やエレベーターホールもテーマに沿った装飾がされているため、ホテル全体がひとつのアトラクションのような雰囲気です。

パークを出た後も、ディズニーの世界から現実に戻らなくていい——それが公式ホテルの大きな魅力だと感じました。

■ アメニティ紹介

アメニティは基本的なものが揃っています。

・歯ブラシ
・スリッパ
・シャンプー/コンディショナー
・ボディソープ
・タオル類

デザインはシンプルですが、実用性は十分。
ただし、日本のディズニーホテルのような“豪華で持ち帰りたくなる記念アメニティ”というよりは、必要最低限という印象です。

清潔さ

室内はきちんと清掃されており、シーツや床、テーブルの上も清潔に保たれていました。
ホコリっぽさや不快な臭いは感じません。

「中国のホテルは少し不安…」という方でも、ディズニー公式ホテルという安心感は大きいです。

客室の広さ

客室はコンパクトながら、スーツケースを広げるスペースは確保されています。

ファミリー利用でも問題ない広さですが、ラグジュアリーなゆったり空間というよりは、“機能的で無駄のない設計”という印象です。

ベッドはしっかりとした寝心地で、パークで歩き回った体をしっかり休めることができました。

シャワー・トイレ事情

バスルームは基本的にシャワーブースタイプ。バスタブは部屋タイプによります。

水圧は十分で、お湯も安定して出ます。温度調整もスムーズでした。

トイレはウォシュレット機能は付いていません。日本の設備に慣れている方は、この点は事前に理解しておくと安心です。

水回りの清潔感

特に気になる水回りですが、洗面台やシャワーブースもきれいに清掃されており、水はけも問題ありませんでした。

鏡や蛇口周りの水垢も目立たず、海外ホテルとしては十分に満足できるレベルです。

日本の高級ホテルと同等の完璧さを求めるよりも、「海外のテーマ型公式ホテルとして安心して泊まれる水準」と考えると、満足度は高いと感じました。

【体験談&その他客室いろいろ】

・コンセント

コンセントは基本的に中国国内と同じような造りになっています。USBポートもあるのでコンセントプラグを購入するのが難しい場合はこちらを使うのもよし。

・日本語表記の案内

上海に行くと中国語のみと感じる人もいるかもしれませんが、最近では日本語表記の案内をもらうことが出来ます。ただ、スタッフの方は日本語を話すことが出来ないので、ここは翻訳機を使ってやり取りするのがおすすめです。

その他、ホテル内の催しに関する案内などは中国語になっているので注意です。

・その他もらえるアイテム

宿泊者特典

トイ・ストーリー・ホテル に泊まる最大のメリットは、やはり“宿泊者限定特典”です。

「公式ホテルに泊まる価値はある?」と迷っている方は、この特典内容が判断材料になるはず。特に検索されやすいポイントを詳しく解説します。

■ 開園前入園(アーリーエントリー)

宿泊者は、上海ディズニーランド へ通常開園より早く入園できる“アーリーエントリー”の対象になります。

これが本当に大きなメリット。上海ディズニーは人気アトラクションの待ち時間が長くなりやすく、特に

・ズートピアエリア
・トロン
・七人のこびとのマイントレイン

などは朝から混雑します。

一般ゲストより早く入園できることで、
✔ 人気アトラクションを短時間で体験
✔ 写真スポットを空いているうちに撮影
✔ 1日のスケジュールに余裕ができる

といったメリットがあります。「時間をお金で買う」という意味でも、アーリーエントリーは非常に価値が高い特典です。

■ 専用エントランス

宿泊者は専用レーンから入園できます。

混雑時でも比較的スムーズに入園できるため、朝のストレスが軽減されます。特に子連れの場合、入園時の混雑を避けられるのは大きな安心ポイントです。

■ キャラクターグリーティングはある?

時期や運営状況によりますが、ホテル内でキャラクターと写真が撮れる機会が設けられることがあります。

ただし、日本のディズニーホテルのような常設グリーティングとは異なるため、事前に最新情報を確認するのがおすすめです。

キャラクターとの出会いは、子どもにとって一生の思い出になります。
タイミングが合えば、パークとは違った距離感で楽しめるのも魅力です。

■ 荷物預かりサービス

チェックイン前・チェックアウト後も荷物を預かってもらえます。これが非常に便利。

✔ 朝早く到着してすぐパークへ
✔ 最終日も身軽に遊べる

といった使い方が可能です。

さらに、ホテルからパークへの荷物配送サービスが利用できる場合もあり、移動の負担を減らせます。

宿泊料金と予約方法

公式ホテルの中でも比較的リーズナブルと言われるトイ・ストーリー・ホテル ですが、宿泊料金は日程や季節、部屋タイプによって大きく変動します。

 宿泊料金の目安(平日・週末・繁忙期)

ホテルの基本的な料金は、部屋の眺望やテーマなどによって違います。例えば以下のような傾向があります:

  • ガーデンビュー(基本ルーム):比較的安い
  • コートヤードビュー:中間価格帯
  • パークビュー/テーマルーム(ウッディ&ジェシーテーマルーム):やや高め

実際の例として、ある時期(2026年2月24日ー25日、検索時期2026年2月21日)の料金をチェックすると…

  • ガーデンビュー:2,200元前後
  • コートヤードビュー:2,300元前後
  • パークビュー:2,500元前後
  • テーマルーム(バズ・ライトイヤーなど):2,700元前後
  • スイートルーム:5,000元前後
    ※すべて1泊あたりの料金(朝食なし)※時期によって変動あり

これは上海現地価格なので、為替レートによって日本円表示が変わりますが、概ね4万円〜6万円台が目安です。繁忙期(中国の大型連休・週末・春節・国慶節) は、同じ部屋でも数割価格が上がる傾向があります。
1ヶ月前でも価格が上がることがあるため、早めの予約がおすすめです。

予約方法

宿泊予約は日本からでもいくつかの方法でできます。

① 公式サイトからの予約

最も安心感があり、公式の最新料金に直接アクセス可能です。

メリット:

  • 正確な空室・料金情報
  • 連泊割引など公式プロモーションを適用できる場合あり
  • キャンセル条件が比較的柔軟(例:チェックイン日の数日前まで無料など)

② Trip.com(日本語対応)

中国系大手予約サイト Trip.com は日本語で予約できるので、英語が不安な方に人気です。

メリット:

  • 日本語で予約〜キャンセルまで対応
  • 支払いも日本のカードでOK
  • サイト内でチケットや航空券と一緒に検索できる

料金は公式サイトと大きく変わらないことが多いため、「少しの差なら安心重視で」という使い方ができます。

③ 海外OTA・旅行サイト(例:Klook)

Klook(クルック)などの海外予約サイトでも、ホテル単体あるいはホテル+チケットのセットで予約できます。
日本円表示でわかりやすいことがメリットです。

ただし、セット商品はパークチケットとホテルが同時購入できる反面、キャンセル条件がそれぞれ異なることがあるため注意してください。

中国の祝日・繁忙期に注意!

中国には以下のような大型休暇があり、どれも宿泊料金が大きく上がる時期です:

  • 春節(旧正月)
  • 労働節(5月1日前後)
  • 国慶節(10月1日〜)

これらの期間は料金が数割跳ね上がり、人気の部屋はすぐ満室になることもあります。
休日シーズンに泊まりたい場合は、できるだけ早めに予約することが重要です。

実際に泊まって感じたメリット・デメリット

ここでは、実際に筆者(または体験者)が宿泊して感じた リアルなメリット・デメリットを包み隠さずお伝えします。
宿泊前に知っておくと、期待値と実際のギャップを減らせて安心です。

宿泊して感じたメリット

① 世界観がとにかく可愛い!

最大の魅力はやっぱりこれ。客室だけでなく、ホテル全体が「トイ・ストーリー」の世界観そのまま。
ウッディやバズの装飾、ポップなカラーリング、細部にまでこだわったデザインが随所に散りばめられていて、まるで映画の中に入り込んだような気分になります。

子どもはもちろん、大人でも思わず写真を撮りたくなる空間です。

② パークに近いので楽!

ホテルの立地は抜群。パークまでのアクセスはシャトルバスで約5分、歩いても15分前後です。

朝のアーリーエントリーに間に合いやすいのはもちろん、夜まで遊んで疲れてもすぐ戻れる距離感が本当に嬉しいポイントでした。

特に子連れ旅行では、「移動がラク=体力温存」につながるので、1日の満足度がぐっと上がります。

③ 子連れでも安心設計

ホテル内はファミリー向け設備もあり、客室にはベビーベッドの用意や、子どもが喜ぶ内装があるので、子ども連れ旅行でも安心です。

また、荷物預かりやフロント対応も親切で、英語・簡単な中国語でも大きな混乱なく過ごせました。

※ただし日本語が通じない点は後述します。

④ 比較的リーズナブル

公式ホテルの中でも比較的価格が抑えられているのは大きなメリット。

上海ディズニー公式ホテルは
・トイ・ストーリー・ホテル(比較的安い)
・上海ディズニーランドホテル(ラグジュアリーホテル)
の2択ですが、後者と比べると同じ公式ホテルでも料金差は結構あります。

予算を抑えつつ公式特典も楽しみたい人にはぴったりの選択肢です。

宿泊して感じたデメリット

① 朝食・夕食がやや高め

ホテル内で朝食・夕食を取ると、どうしても価格が高く感じます。

ビュッフェ形式で種類はそこそこあるのですが、「もう少しコスパが良ければ…」という感想でした。

周辺に安めの飲食店は少ないため、朝食・夕食を外で済ませるのはあまり現実的ではありません。

【体験談&自分は朝食・夕食をこう過ごした】

自分は1泊2日で上海ディズニーランドを訪れましたが、昼食は両日園内で済ませました。1日目の夕食ですが、ホテル内の食堂で食べるとビュッフェ形式となり、一人5000円ほどかかると聞いたのでやめました。テイクアウトだとアラカルトメニューを選べると教えてもらい、この日は食堂で注文して、大人子ども部屋で食事をしました。3つのメニューを注文して5000円ほどでした。

2日目の朝食はホテルの宿泊予約時に朝食を付けていたので、食堂でビュッフェ形式のものを頂きました。メニューの種類はたくさんあり、丼物、麺類など和洋中に分かれて注文することが出来ました。飲み物もペットボトルでもらうことができました。値段は高いですが、朝からしっかりと食べられるのはありがたかったです。

② 日本語対応は基本なし

フロントやスタッフ対応は丁寧ですが、日本語対応は基本的にありません。

英語や中国語での対応が中心なので、

・英語が苦手
・中国語が全くわからない

という方は、翻訳アプリや事前準備をおすすめします。

とはいえ、基本のホテル手続きはスタッフも丁寧なので、「全くコミュニケーションが取れない」という状況にはなりませんでした。

③ ラグジュアリー感は控えめ

世界観は素晴らしいですが、ホテル自体のラグジュアリー感は控えめです。

例えば「タワー型高級ホテル」のようなゴージャス感や、細やかなサービスを期待する方には物足りない部分もあるかもしれません。

公式ホテルとはいえ、“居心地の良いテーマ型ホテル”という印象で、高級感を強く求める方は同じ公式でも上海ディズニーランドホテル の方が満足度が高いでしょう。

こんな人におすすめ!

トイ・ストーリー・ホテルは、公式ホテルならではの快適さと“楽しさ”が詰まったホテルですが、どんな人にぴったりかを絞ると読者に伝わりやすいです。ここでは具体的におすすめしたいタイプを紹介します。

初めての上海ディズニー旅行の方

「上海ディズニーランドはハードルが高い…」と感じている方でも安心できるのが公式ホテルのメリットです。

特に初めての場合、
・ホテルからパークが近い
・専用のアーリーエントリーがある
・荷物預かりや英語対応もある

という安心感は大きな助けになります。

公式ホテルに泊まることで、旅のストレスがぐっと減り、思いっきりディズニー体験に集中できます。

子どもと一緒の旅行

ホテル全体が「トイ・ストーリー」の世界そのものなので、子どもたちは到着した瞬間からテンションアップ。

・キャラクターデザインの客室
・写真映えポイントが多い館内
・パークへのアクセスが楽

など、小さなお子さん連れでも安心して楽しめる工夫が多くあります。

さらに公式ホテル滞在中もテーマに浸れるので、旅の思い出がより鮮やかになります。

価格を抑えたい人

公式ホテルは魅力的ですが、
「上海ディズニーランドホテル」と比べると価格が抑えられています。

公式特典はそのままに、
・比較的リーズナブルな料金
・必要なサービスはほぼ揃っている
というバランスの良さが、コスパ重視派にぴったり。

家族旅行や初めてホテル選びに迷っている方でも、予算内で楽しみやすいホテルです。

トイストーリーファン

ウッディ、バズ・ライトイヤー、エイリアン…
ピクサー映画『トイ・ストーリー』の世界が好きな方には、まさに“泊まるだけで幸せになれるホテル”。

客室や共用スペースのデザインはどこも細部までこだわりがあり、映画ファンなら思わず笑顔になる演出がいっぱいです。

写真を撮りたくなるスポットも多く、SNS映えも狙えます。

【体験談&こんな人にもおすすめ】

上記でトイストーリーホテルに泊まるおすすめの方を書きましたが、それに加えてお土産をゆっくり買いたい方にもこのホテルはおすすめだと思います。園内だとものすごく混む場合もあるので、遊び終わって、ホテルに帰ってから売店で買うのも良いと思います。

まとめ

トイ・ストーリー・ホテル は、「価格を抑えつつ、ディズニーの世界観を存分に楽しみたい人」 にぴったりの公式ホテルです。

ポップで可愛い客室デザイン、パークへの抜群のアクセス、そして宿泊者限定のアーリーエントリー。
豪華さよりも“楽しさ”と“利便性”を重視したバランスの良いホテルだと感じました。

特に、

・初めて 上海ディズニーランド を訪れる方
・子どもと一緒に思い出を作りたいご家族
・公式特典を活用して効率よくパークを楽しみたい方

には、安心しておすすめできる選択肢です。

もちろん、日本語対応がない点や、ラグジュアリー感が控えめな点はあります。
しかし、それ以上に「パーク体験を最大化できる立地と特典」は大きな魅力。

上海ディズニー旅行をより特別なものにしたいなら、トイ・ストーリー・ホテルで“夢の続きを”体験してみてはいかがでしょうか。

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